赤ちゃんにがらがらを持たせて遊ぶ

⇒2ヶ月の頃

2ヶ月の赤ちゃんににぎにぎやガラガラを持たせてみました。
持つのがやっとな感じ。あまり興味も持ってくれません。

手に握らせてあげると持つので、持たせて落としての繰り返し、
持つ練習をしているみたい。

小さな手に握らせるのはなかなか難しいです。

そんな時「ピープル 2ヶ月から持てる!32gのかみかみガラガラ」を買ってみました。
持ち手が細くて握りやすそう。


⇒3ヶ月の頃

その後3ヶ月になりにぎにぎガラガラを持たせてみました。
するとすぐに口へ持っていってなめはじめました。

3ヶ月がらがらをもつ赤ちゃん

触覚の部分が気に入ったみたい。
でも触覚の部分はモサモサした素材なので変な顔をします。
興味を持った様子。

でも、すぐにポトンと落としてしまって、手を離してしまいます。
そしてまた手に持たせてあげて・・・の繰り返しです。
持ち手が細いので持たせるのは簡単です。

⇒4ヶ月の頃

4ヶ月になりました。
すっかりガラガラを持つのに慣れ
両手で持ったり、ブルンブルン振り回したりして遊んでいます。

寝ころんでいるときに振り回すと
たまにお腹に当たってポンポンポンっと太鼓のようないい音がして笑ってしまいます。


4ヶ月がらがらをもつ赤ちゃん

おもちゃへの興味も増し、置いておくと手を伸ばして取ろうとします。
まだ手は不器用なのでうまく取れませんが・・・
おもちゃに向かって体をのりだす姿がかわいい♪


⇒ 使ったおもちゃはこちら ⇒トゥモローベビー 2ヶ月から持てる!32gのかみかみガラガラ

■0ヶ月からの知育玩具■カワイイ「ぬいぐるみ」だけど、しっかり知育





【どこへでも一緒!オルゴールメリー】 ちょうちょのべサニー
[月齢別赤ちゃんの知育玩具]


オルゴール・メリーは、やはり、「心を落ち着かせる」という点で機械式(アナログ)のオルゴールがいいですよね。やっぱり、奏でるメロディの音質が暖かかったり、ゼンマイが切れかかると、だんだんテンポがゆっくりになって、やがて止まる感じとかがたまらないです。

実際、赤ちゃんだって同じで、機械式のオルゴールの独特の音は、心を落ち着かせるようです。だから寝かしつけにオルゴール・メリーを使うのが効果的ということのようです。

また別の観点から見ると、1歳を過ぎてくると、だんだん「原因と結果」をはっきりと意識して、遊ぶようになります。そうなると、「ひっぱる」とネジが巻かれて、オルゴールが鳴り、赤いひもが長くなる。そして、だんだん縮んでいって、音楽は、やがて止まる。ネジが切れた。赤ちゃんは、ぬいぐるみで遊びながら、この一連の流れを体験的に学び、「原因と結果」や論理性を身に付けます。

対象年齢 :0ヶ月から

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■0ヶ月からの知育玩具■赤ちゃんの手と足につけるラトル





【うでとあしにオシャレしよ!】フットファインダー&リストラトル・セット
[月齢別赤ちゃんの知育玩具]


新生児は30cmくらいまで離れたものを見ることが出来るので、自分の足と手についた「カラフルでハイコントラストなぬいぐるみ」は赤ちゃんの注意を引き、視覚にとても良い刺激を与えます。 また足を動かすと音がでるのでよく足を動かし、動物に触ろうと手を伸ばすことにより、聴覚と運動能力を育てます。まだおもちゃを自分の手で持つことの出来ない新生児も楽しめる、定番の遊育玩具です。

対象年齢 :0ヶ月から

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■0ヶ月からの知育玩具■新生児の発達に驚くべき効果「白黒理論」の絵本とポスター






発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター
[月齢別赤ちゃんの知育玩具]


このセットは、「赤ちゃんとの対話が簡単に楽しめる白黒赤の絵本」と「生まれてすぐの赤ちゃんの豊かな反応に感動できる知育グラフィック・ポスター」と「特別レポート:「子育てお役立ちレポート:不安とストレスの子育てを、楽しむ子育てにかえる秘訣」の3点で、構成されています。

対象年齢 :0ヶ月から

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